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掲載日:2018年3月12日

みんなで防災対策(地図で考える防災)

災害の発生しやすい場所を地図上にあらわしたものを「ハザードマップ」といいます。自分の住んでいる地域の特性を知っておくことで、いざという時の避難に役立ちます。また、地域で防災マップを作成するときの参考として利用することもできます。伊予市では現在「防災マップ」「内水ハザードマップ」「ため池ハザードマップ」の3つのマップを作成し公表しています。

伊予市が提供するハザードマップ

愛媛県が提供するハザードマップ

国などが提供するハザードマップなど

その他、アニメーション地図などで確認できるもの

  • 南海トラフ巨大地震を想定した伊予市津波浸水状況2Dアニメーション(外部サイトへリンク)
    愛媛県地震被害想定調査結果に基づき作成された、発災から180分後までの伊予市付近の津波浸水状況を1分を0.6秒に見立てて地図上にアニメーション表示するものです。これによると、発災から約13分後には海岸付近で、約60分後からは徐々に海岸近くの平地部で、約114分後からはさらに内陸まで浸水し、約130分後からは急激に津波が押し寄せる様子が確認できます。津波の危険から逃れるためには、落ち着いて国道56号線より東側のできるだけ高い場所に避難することが大事であることがよく分かるアニメーションです。

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お問い合わせ

総務部危機管理課 

伊予市米湊820番地

電話番号:089-982-1218

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