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ホーム > 暮らし > 戸籍・住民の手続き > 証明書の発行 > 戸籍関係の証明書を請求するとき

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掲載日:2022年6月20日

戸籍関係の証明書を請求するとき

請求できる人と請求理由に制限があります。

戸(除)籍・改製原戸籍謄抄本、戸(除)籍全部・個人事項証明書、戸籍の附票等

請求できる人

  • 戸籍に記載されている本人
  • 配偶者
  • 直系尊属(父母、祖父母など)または卑属(子、孫など)
  • 代理人
  • 弁護士等特定事務受任者が職務上請求する場合
  • 国または地方公共団体の職員が職務上請求する場合
  • その他戸籍に記載された事項の利用を必要とする正当な理由がある方

必要なもの

  • 戸籍に記載されている本人が請求する場合
    窓口に来られる方の「本人確認書類」(運転免許証、マイナンバーカード等)
  • 上記以外の方が請求する場合
  1. 窓口に来られる方の「本人確認書類」(運転免許証、マイナンバーカード等)
  2. 直系尊属または卑属の方は、親族関係を証明する戸籍謄抄本等
    (伊予市の戸籍で親族関係を確認できる場合は不要です)
  3. 代理人の場合は委任状
  4. 法人が請求する場合は上記に加えて次のものも必要です。
    ・法人と来庁者の関係確認書類(社員証または代表者からの委任状)
    ・法人の資格証明書(登記事項証明書など)(原本に限る)
    ・請求が正当なものであることを示す疎明資料

  請求書には法人の名称・代表者の氏名・事務所の所在地の記載及び代表者印または社印の押印が必要で
 す。

  ※委任状、資格証明書は発行から3カ月以内のもの
  ※資格証明書などの原本還付を希望する場合は、原本と相違ない旨を記載した謄本を併せて提出してくだ
 さい。

郵便による証明書の請求について

住民票や戸籍の謄抄本を請求するとき」をご覧ください。

コンビニで戸籍全部(一部)事項証明、附票(現在のもの)を取得される方

有効な利用者証明用電子証明書が搭載されたマイナンバーカード(通知カードではできません)をお持ちの方はコンビニ交付サービスが利用できます。詳しくは「「コンビニ交付サービス」を始めました」をご覧ください。

各種証明書の種類と手数料

 

証明書の種類

内容

手数料

戸籍全部事項証明(戸籍謄本)
・戸籍個人事項証明(戸籍抄本)

親族関係や出生・死亡・婚姻・離婚事項などを証明する書類

450円

除籍全部事項証明(除籍謄本)
・除籍個人事項証明(除籍抄本)

婚姻・死亡・転籍などにより、戸籍に記載されている方が全て除かれているもの

750円

改製原戸籍謄本・抄本 法改正により戸籍の改製(作り直し)が行われた際の、改製される前の古い戸籍

750円

戸籍記載事項証明書 戸籍に記載されている事項のうち、必要とする事項のみを証明する書類

1事項につき
350円

除籍記載事項証明書 除籍に記載されている事項のうち、必要とする事項のみを証明する書類

1事項につき
450円

戸籍届受理証明書 婚姻届や出生届などの届出を受理したことを証明する書類

350円

婚姻届受理証明書(上質紙)

戸籍届受理証明書を上質紙で作成した書類
発行までに数日かかりますのでご注意ください

1,400円

戸籍届書記載事項証明書 死亡届など市役所に提出された届書に記載した事項の証明
特別な事由がある場合に請求できます

350円

戸籍の附票

戸籍の附票の除票

戸籍を単位として、本籍、筆頭者、氏名、生年月日、性別、住所、住所を定めた年月日、在外選挙人名簿に登録された市町村名を記載したもの

300円

 

注意事項

  • 戸籍等を請求する申請書には本籍地(地番まで)・筆頭者を正確に記入していただく必要がありますので事前にご確認のうえ窓口にお越しください。
  • 戸籍に関する証明書は、本籍地が伊予市の場合のみ交付できます。本籍地が伊予市でない場合は、本籍地の市区町村へご請求ください。ただし、戸籍届受理証明書は受理地での発行となります。
  • 戸籍届書記載事項証明書は届出から数週間(または1年)が経過すると本籍地の市区町村を所管する法務局での発行となります。請求が可能かどうか、事前に電話等で確認してください。

身分証明書・独身証明書

請求できる人

  • 本人
  • 代理人

必要なもの

  • 本人が請求する場合
    窓口に来られる方の「本人確認書類」(運転免許証、マイナンバーカード等)
  • 代理人が請求する場合
  1. 窓口に来られる方の「本人確認書類」(運転免許証、マイナンバーカード等)
  2. 委任状(発行から3カ月以内のもの)
    法定代理人であることが登記事項証明書など(発行から3カ月以内のもの)で確認できる場合は委任状は不要です。

郵便による証明書の請求について

 「住民票や戸籍の謄抄本を請求するとき」をご覧ください。

各種証明書の種類と手数料

 

証明書の種類 内容 手数料
身分証明書 禁治産・準禁治産宣告、後見の登記(平成12年4月1日以降)、破産宣告の通知を受けていないことを証明する書類 300円
独身証明書 現在独身であることを証明するもの 300円

 

注意事項

  • 身分証明書・独身証明書を請求する申請書には本籍地(地番まで)・筆頭者を正確に記入していただく必要がありますので事前にご確認のうえ窓口にお越しください。
  • 本籍地が伊予市の場合のみ交付できます。本籍地が伊予市でない場合は、本籍地の市区町村へご請求ください。

  

 

お問い合わせ

市民福祉部市民課住基・戸籍担当

伊予市米湊820番地

電話番号:089-982-1112

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