ホーム > ミカンまるとまちづくり > 産業・ビジネス > プロポーザル情報 > 伊予市第4次障がい者計画等策定業務プロポーザルの実施について
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掲載日:2026年2月2日
伊予市では、地域の障がい者福祉を取り巻く環境変化に的確に対応し、今後必要とされる福祉サービス量や障がい者支援の方向性を明確にするため「伊予市第4次障がい者計画・第8期障がい福祉計画・第4期障がい児福祉計画」を策定する事業者を決定するにあたり、最も適した事業者を選定するため、次のとおりプロポーザルを実施します。
伊予市第4次障がい者計画等策定業務
伊予市第3次障がい者計画、第7期障がい福祉計画及び第3期障がい児福祉計画(以下「現行計画」という。)は、障害者基本法及び障害者総合支援法に基づく市町村障害者計画、障害福祉計画及び障害児福祉計画であり、本市の障がい者・障がい児に関する施策を推進するための指針となるものであるが、その計画期間は令和8年度をもって終了します。
本業務は、令和9年度以降の6か年計画となる、第4次障がい者計画、3か年計画となる第8期障がい福祉計画及び第4期障がい児福祉計画の策定に当たり、現行計画の現状分析、アンケート調査の集計・分析の実施、課題の抽出、支援事業の方向性の検討、事業量の推計及び目標量の設定を行い、計画の策定を支援することを目的としています。
別紙「伊予市第4次障がい者計画等策定業務仕様書」のとおり
庁内に設置される選定委員会において、企画提案書及びヒアリングの内容により、評価基準に基づく総合的な審査を経て、最も優秀な事業者を委託候補者として選定し、当該候補者と協議の上、業務委託契約を締結します。
実施要領、仕様書などは、下記からダウンロードできます。
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