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ホーム > 暮らし > 保険・年金 > 国民年金 > 届出が必要なとき

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掲載日:2019年4月1日

届出が必要なとき

次のような場合は、必ず届出をしてください。

  • 平成30年3月から、日本国内の転出、転入、転居や氏名変更について年金の届出が原則不要となりました。

国民年金への加入などの届出について

20歳になったとき

必要なもの:印かん

  • 20歳の誕生日前に、日本年金機構から案内文書が郵送されます。
  • 厚生年金や共済組合に加入している場合、手続きの必要はありません。
  • 学生のため保険料の納付が難しい場合、学生納付特例制度が利用できます。

会社を退職したとき

必要なもの:印かん、年金手帳、離職した日を確認できる書類

  • 失業等により保険料の納付が困難な場合、免除や猶予の申請ができます。

社会保険の被扶養配偶者でなくなったとき

必要なもの:印かん、年金手帳、扶養が喪失した日を確認できる書類

海外から転入し、国民年金に加入するとき

必要なもの:印かん、年金手帳(お持ちの場合)

海外へ転出し、国民年金を脱退するとき

必要なもの:印かん、年金手帳

  • 出国している間、任意加入して保険料を納付することで将来の年金額を増やすことができます。

年金を受給している人の届出について

支払機関を変更するとき

必要なもの:印かん、通帳、年金証書

  • 届出をしてから支払機関が変更されるまで、しばらく時間がかかります。年金支給日(偶数月の15日)の直前に届出した場合、変更が間に合わないことがあります。その際、今までの口座に支払いされますので、すぐに解約しないようにご注意ください。

年金を受給している人が死亡したとき

必要なもの:印かん、通帳、年金証書、戸籍謄本、世帯全員の住民票、住民除票など

  • 受給していた年金の種類によって、必要なものや手続き先が異なります。

お問い合わせ

市民福祉部市民課国民年金担当

伊予市米湊820番地

電話番号:089-982-1113

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