ホーム > 市政 > 施策・計画 > 市政運営 > 行政評価 > 行政評価公開システム > 令和6年度以降に実施した行政評価の結果 > 令和7年度行政評価
ここから本文です。
掲載日:2026年1月6日
伊予市では、健全で開かれた行政運営の実現に向け、市が行う様々な施策や事務事業の目的、成果などを明らかにした上で、現状の把握や今後の課題について評価を実施する、行政評価の仕組みを取り入れています。
行政の透明性の確保や市民参画を推進するため、次のとおり市が取り組んだ行政評価の結果を公表します。市が皆さまの税金を資源に、どのような取組を行い、どのような成果を上げたかをご覧ください。
なお、令和7年度は、令和3年度から4年間をかけて行政評価委員会とともに抜本的な見直しを行った新たな評価手法の『本格実施の初年度』となります。
市の基本方針を実現するための具体的な方針及び対策に関し評価を行います。対象は第2次伊予市総合計画に定める施策の実現項目(基本計画)とし、各施策における成果指標の進み具合を基本として評価しています。
令和7年7月4日(金曜日)から7月24日(木曜日)まで意見公募を行いましたが、ご意見はありませんでした。
対象事務事業一覧(エクセル:50KB)(※1から5までの基本目標)
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください