掲載日:2020年10月14日
ソフトバンク社とのICT・SDGsに関する連携協定
協定締結に至った背景
本年5月に開催を予定していた「地域創生フォーラムin伊予市」がコロナ禍の影響により開催が延期となりましたが、参加予定でありましたソフトバンク社との関係は継続しておりました。そのなかで伊予市が抱える様々な課題解決を協力して進めていくこととなり、協定締結の運びとなりました。
協定締結の目的
伊予市とソフトバンク社がそれぞれ有する資源や技術を活かし、相互連携しながら地域が抱える様々な課題解決の実現へ向けて協力することにより、住み続けられるまちづくりとSDGsの推進を図り、地域活性化や市民生活の向上に資することを目的とします。
連携協定の項目
- 教育の振興に関すること。
- 業務改善・働き方改革に関すること。
- 人材育成に関すること。
- その他両者が合意した事項に関すること。
連携協定締結式
日時:令和2年10月14日(水曜日)午後3時~
会場:伊予市役所庁舎4階大会議室
出席者:伊予市長武智邦典、ソフトバンク株式会社CSR本部長池田昌人(オンライン出席)、ほか
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